HYIP以外の投資案件

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ここ最近はレーザーオンラインカリスモオーラムバンクが順調に動いており、次に続くこれといったHYIP案件がなかなか出てきていない状況が続いております。

仮想通貨業界全体がまだまだ未成熟な事もあり、様々な情報によって乱高下を繰り返している現状にモヤモヤしている方も多いのではないでしょうか。

とは言えこの記事を読んでくださっている方は、ごく一般の方々と比べると確実に早い段階で仮想通貨を知り、そこに可能性を感じて様々な運用をされていると思います。これは後になって言える事ですが時が経てばやってて良かったとなるものと私は信じております。

最近のトレンドで言うとアルトコイントレードICOHYIPなどで余剰資金を増やしている方が多く見受けられます。

私たちももちろんその辺りの情報を様々な角度から分析しながら勝った負けたを楽しんでおります。

ただしこれはあくまでも遊びや趣味の範疇であり、実際の資産運用においてはまた違った形で運用をしております。(もちろん合法的にですよ。笑)

例えば株式投資海外金融商品への投資、実際に動いている国内外のビジネスへの投資など、様々な手法を持って取り組んでおります。

これは遊びや趣味ではないので期間も長ければ、金額も1桁や2桁も変わってきます。

皆さんもご存知のようにHYIPの利率は驚異的です。

実際の投資はやはり年利数%というのが妥当なところかと思います。

皆さんは日本の銀行の金利海外の銀行の金利を比べた事はありますか?

調べていただくときっと驚くと思いますよ。

なぜ突然こんな事を言い出したかというと、私たちの仲間であるA氏が香港から連絡をくれたんですが、その中で非常に興味深い事がありました。

それは、
「同じ会社の社債でもドル建ての社債と円建ての社債で利率が全然違うんだよ」といった内容です。

補足:社債は、投資家から資金を調達する際に発行する有価証券です。 言い換える、債券を買うことは社債発行会社にお金を貸すことになります。 「国債」の発行元「国」ですが、社債の発行元「事業会社」です。 「国債」同じように「期間」「利息」「額面」という条件が決められ発行されます。(※他サイトより転載)

なるほど、それは知らなかった。

リストを見せてもらうとよく聞く世界的企業が名を連ねておりました。

その中であのソフトバンクの名前もありました。

調べてみると日経新聞でも取り上げられてますね。

《日本経済新聞》ソフトバンク、米ドル建て社債で5000億円調達 

日本でのソフトバンク社の円建て社債は年利1%〜2%程です。

そしてこの記事によるとドル建て社債は年利6%

同じ案件で3倍以上の差です。

他にも年利4%〜6%あたりのリストを見るとHSBC(イギリス最大規模の金融機関)や日本の旧財閥系企業などなど、やはり円建てよりも良い利率で取引されているようです。

払い込みの通貨の違いだけでこんなにも内容が変わるなんて面白いですよね。

そして何よりも現時点でこういった大企業が数年で破綻するような可能性を感じますか?

もちろんこのような案件は数千万円単位のお金の話になってしまうのですが、現在小口で何とか出来ないものかも含めて相談中です。

それ以外にも長期積立て型の金融商品など魅力的な案件が海外にはたくさんあります。

最近は海外金融商品の規制が厳しくなっているので日本居住者が買える買えないなど様々なルールがあるんですが、中には投資可能な案件もあり、実際に私も個人で運用している海外の案件があるのも事実です。

今後は公開できる範囲でこのような内容の記事も書いていきながら私も一緒に勉強し、皆さんのお役に立てれば面白いんじゃないかなと考えております。

HYIP以外の案件に関してより詳しい情報を知りたい方はコメントにメッセージをいただければ個別に対応させていただきます。(返信に時間がかかる場合もあります)

ただし、HYIPとは違いますので細かい個人情報等が必要になる場合がありますので、その辺りをご理解いただける方のみでお願い致します。

取り急ぎ、面白いHYIP案件を探しますのでお楽しみに!

 

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